猫を初めて迎える前にチェックすべき4つの準備ポイント

ペットショップやブリーダーの猫舎などで見つけた可愛い猫ちゃん。 初めて「この子と家族になりたい!」と思えた猫ちゃんとの出会いは、まさに奇跡といえるでしょう。 しかし、猫を飼うことは「その子の命を預かること」でもあるため、猫をお迎えする前、飼い主さんは事前にさまざまな準備をしておかなくてはいけません。 まずは、猫を初めて迎える前にチェックすべき準備ポイントを解説します。
①「猫飼育OK」の住宅環境なのか
猫を実際にお迎えする場合、今住んでいる自宅が「猫飼育OK」の場所なのか、今一度確認をしてしておきましょう。 特に賃貸の場合、そもそもペットの飼育がNGであったり、「ペットOK」の物件であっても、オーナーが猫の爪とぎ傷などによる修繕トラブルを懸念して「小型犬・小動物のみ」と定めていることも少なくありません。 猫NGの物件で猫を飼育していると賃貸契約の違反に該当するため、損害賠償請求をされたり、退去させられたりするリスクがあります。 そのため、猫を実際にお迎えする前には、一度賃貸契約書などを確認して、猫を部屋で猫を飼育しても問題ないかを確認しておきましょう。
②猫にとって危険なものはないか
猫をお迎えする前には部屋を整頓し、猫にとって危険なものが部屋にないかをチェックしておきましょう。 猫は好奇心旺盛な動物であり、気になるものはつい近寄ったり触ったりしてしまう傾向があります。 しかし、人間にとっては問題なくても、室内には猫ちゃんが誤飲・誤食すると健康に悪影響を及ぼすものも少なくありません。 例えば、お部屋をおしゃれに演出する観葉植物は、猫がかじると中毒を起こすリスクがあります。 また、家電の電気コードなどは猫がイタズラでかじってしまうと、感電する危険性があります。 そのため、猫が食べたりイタズラしたりすると危険なもの、壊されると困るものなどはケースなどに入れ、猫の手が届かない場所に収納しておきましょう。
③危険な場所へ入らないように対策してあるか
猫をお迎えする前には、危険な場所に侵入しないように対策しているかどうかもチェックしましょう。 飼い主さんにとっては快適な自宅でも、実は猫にとっては危険な場所もあるんです。 例えば、お風呂場は猫が誤って浴槽に入ってしまい、溺れてしまう危険性があります。 また、キッチンはゴミや机の上に散らかっている食べ物などを猫が食べてしまい、体調を崩してしまうことも! 玄関については、飼い主さんが出入りする際に猫が脱走・迷子になってしまう可能性があります。 猫が危険な場所に入らないように、パーテーションや猫用ペットフェンスなどを使ってガードしておくことが大切です。
④お世話に必要なグッズが揃っているか
猫をお迎えするうえで、毎日のお世話に必要なグッズが揃っているかどうかは重要なポイントです。 猫をお迎えしたその日から、その子をお世話する責任は飼い主さんにあります。 そのため、お迎えしてから猫ちゃんが困らないように、寝床やトイレ、食事などに必要なグッズを揃えておきましょう。
猫のお世話に必要な基本グッズ一覧

毎日の食事や排泄、リラックスタイムなど…猫との暮らしではさまざまなシーンで必要になるグッズがたくさんあります。 なかには猫をお迎えした当日から使うグッズもあるので、あらかじめ必要な基本グッズをしっかり把握したうえで準備しておかなくてはいけません。 ここからは、猫の日常のお世話に必要な基本グッズを紹介します。
ケージ・サークル

「ケージ・サークル」は、自宅に猫が安心して過ごせる居住スペースを作るために必要なグッズです。 特にお迎えしてすぐの猫ちゃんは環境の変化にまだ慣れていないため、不安のあまり家具の隙間などに隠れようとする子も少なくありません。 周囲を壁で囲まれた狭いところは、猫が安全な場所と認識しやすい傾向にあります。 ケージやサークルで猫専用のスペースを作っておくことで、猫ちゃんのストレスを軽減しながら、新しいお家の雰囲気に少しずつ慣れさせられますよ。 なお、猫は上下運動をすることが多いため、ケージやサークルはできるだけ高さのあるものや連結できるもの、ステップなどの遊べる場所が付いているデザインを選ぶと、猫のストレス軽減につながります。

キャットフード

お迎えした猫の毎日の健康管理に必要不可欠なのが「キャットフード」です。 猫の成長段階によって健康維持に必要な食事量や栄養素は異なるので、市販のフードには「子猫用」や「成猫用」といったようにさまざまな種類に分かれています。 そのため、フードを選ぶ際にはお迎えした猫の年齢や体重に合ったものを選びましょう。 なお、キャットフードは湿気に弱く、一度開封したものをそのまま保管していると腐敗したりカビが生えたりすることがあります。 そのため、フードを準備する際には密閉して保管できるストレージボックスやフードストッカーなどを用意しておくと安心です。

猫用トイレ・猫砂

排泄物は猫の健康のバロメーターであるため、スムーズに排泄や健康チェックができるように「猫用トイレ・猫砂」を用意しておきましょう。 猫は砂がある場所を本能的にトイレだと認識するので、お迎えする前に準備・設置しておくことで、トイレの失敗を防げますよ。 猫用トイレには、平たいバケツのような形状の「ノーマルトイレ」と、二段構造でオシッコとうんちを分けて処理できる「システムトイレ」、自動で排泄物の掃除を行ってくれる「自動トイレ」があります。 それぞれ購入コストや機能性が異なるので、予算や飼い主さんのライフスタイルに合わせて選びましょう。 猫砂については、オシッコで固まるタイプと固まらないタイプの2種類に分かれています。 一般的にノーマルトイレや自動トイレでは固まるタイプ、システムトイレでは固まらないタイプの猫砂が必要になるので、使いたい猫用トイレに合ったものを選んでくださいね。

猫用の食器

お迎えした猫が毎日適切な量の食事や水分を摂れるよう、「猫用の食器」も用意しましょう。 一般的には、「フード用」と「水飲み用」として、食器を2つ用意します。 特に、猫は食器へのこだわりが強い傾向にあり、食事をする際にヒゲが皿の縁に触れたり、金属音がしたりする皿だとストレスを感じてしまう子もいます。 そのため、猫ちゃんの好みをチェックしながら、食事中に皿がズレにくいもの、愛猫の体格に合ったものを選んであげてくださいね。 子猫の場合、深すぎる・高さがありすぎる食器だと食事がスムーズにできないこともあるので、浅めで平たい皿がおすすめです。

猫用ベッド

「猫用ベッド」は、お迎えした猫ちゃんが安心して過ごせる場所づくりに必要なグッズです。 一般的には屋根がない「オープンタイプ」と、かまくらのように屋根が付いている「ドームタイプ」、吊るして使える「ハンモックタイプ」の3種類に分かれています。 オープンタイプとハンモックタイプはどちらも屋根がない分、猫の様子が一目でチェックできるのがメリットです。 さらにハンモックタイプについては、寝床へ行くためにジャンプをする必要があるので、完全室内飼いの猫ちゃんの運動不足解消にもおすすめできます。 対してドームタイプは、中に入ると周囲を壁で囲まれており、全身が包まれるような形で眠れるので、警戒心の強い子や臆病な性格の猫ちゃんにおすすめですよ。 そのため、猫用ベッドを用意する際には、お迎えする猫の性格や好みに合った物を選んであげましょう。

爪とぎ器

猫との暮らしにおいて欠かせないグッズが「爪とぎ器」です。 猫は古くなった爪のケアやストレス・不安の解消といった理由から、こまめに爪とぎをする習性があります。 そのため、爪とぎ器がないと部屋の壁や家具で爪を研いでしまい、ボロボロになってしまうことがあります。 爪とぎ器には床置きタイプや壁掛けタイプ、ポールタイプなどといったさまざまな種類があるため、猫ちゃんの普段の爪とぎスタイルに合った形状を選んであげてください。 また、たくさん爪とぎをしても研ぎカスが出にくい素材のものを選べば、猫が過ごしている部屋の掃除が楽になりますよ。

キャリーバッグ

猫と一緒に外出するときに必要になるのが「キャリーバッグ」です。 特に猫との暮らしでは、定期的な健康診断や予防接種などで動物病院へ連れて行ったり、トリミングのためにペットサロンへ預けたりする機会も少なくありません。 そんなときに、嫌がる猫ちゃんを抱っこしながら連れて行くのはとても大変ですよね。 キャリーバッグがあれば中に猫を入れたまま一緒に移動できるから、楽に通院や外出ができるようになりますよ。 キャリーバッグを選ぶ際には、猫の大きさや体重に合わせて選ぶことが大切です。 子猫をお迎えした場合は日々成長して体格が大きくなっていくので、定期的にキャリーバッグのサイズをチェックして買い替えるようにしましょう。

キャットタワー

ほかのグッズに比べると優先度は低くなりますが、毎日の運動やストレス解消グッズとして「キャットタワー」を準備しておくのもおすすめです。 完全室内飼いの猫ちゃんの場合、動き回れるスペースが限られるため、運動不足になりやすい傾向にあります。 キャットタワーがあると、猫が得意とするジャンプを用いた上下運動をしたり、かまくらやハンモック付きのものであればリラックススペースを複数作ったりもできるので、狭い部屋でも猫が快適に過ごしやすい空間を作れますよ。

猫が快適に過ごせる飼育スペースの作り方のコツ

猫がストレスなく快適に過ごすためには、整った生活環境が何より大切! しかし狭い部屋で室内飼いする場合などでは「どのように飼育スペースをレイアウトすればいいか分からない」という飼い主さんも多いことでしょう。 実は猫の習性や特徴を踏まえておけば、簡単に猫が快適に過ごせる飼育スペースが作れるんですよ。 ここからは、猫が快適に過ごせる飼育スペースの作り方について紹介します。
食事場所とトイレスペースは離す
食事場所とトイレは猫の飼育スペースのメインともいえる部分ですが、一般的には2つのエリアは最低でも50cm以上は離れた場所に作るようにしてください。 野生で暮らしていた頃の猫は、排泄物のニオイによって天敵に住処の場所が知られないように、食事の場所とトイレの場所は分ける習性があります。 また、猫は本能的にトイレは不潔、食事場所は清潔な所と認識しているため、食器とトイレの設置場所が近いと強いストレスを感じてしまいます。 トイレの存在やニオイが食事中の猫のストレスにならないように、1~2m以上は離して設置するのがコツです。
くつろげるスペースは複数用意しておく
猫の飼育スペースには、自由にくつろげる場所を複数個所作っておきましょう。 猫は野生の頃の名残りで、天敵に襲われるリスクを避けるために寝床を分散させたり、気温や天候に合わせて快適な場所を使い分けたりする習性があります。 そのため、複数個所に猫用ベッドやクッションを置き、ゆったりくつろげるスペースを作っておけば、猫がリラックスして過ごしやすくなりますよ。 ちなみに猫は体温調節や周囲の状況をチェックするために、日当たりの良い場所や高い場所を好む傾向があります。 そのため、日当たりのよい窓際や、棚の上などの高さがある場所にベッドを置いてあげると喜んで使ってくれるでしょう。
上下運動できる環境を整えてあげよう
室内で猫ちゃんをお世話する場合は、自由に上下運動できる場所を整えてあげることも大切です。 完全室内飼いの猫ちゃんは、屋外で過ごしている子に比べて自由に身体を動かすのが難しく、運動不足になりやすい傾向にあります。 そのため、飼育スペースの中に運動できる場所を作ってあげましょう。 犬の場合は走り回るのが中心になるため「広さ」が重視されがちですが、猫の場合は上下運動が中心なので「高さ」や「高低差」が重要になります。 そのため、高さの異なる家具を階段状になるように配置したり、キャットステップなどを設置したりして、自由に上下運動ができるようにしてあげましょう。 部屋の間取りの都合上、広い運動スペースを用意するのが難しい場合は、キャットタワーを設置してあげると、自由に運動しやすくなります。
部屋が適温・適湿になるようにキープしよう
猫をお迎えする場合は、部屋が適温・適湿になるようにキープしておくことも大切です。 今人間と暮らしている猫(イエネコ)の祖先は、砂漠のような乾燥した地帯に生息するリビアヤマネコであるため、寒さや湿度の高い場所は身体に負担をかかってしまいます。 近年の日本は「酷暑日」と呼ばれる最高気温が40度を超える日も多く、高温多湿になりがち。 だからこそ冬はもちろん、夏場もエアコンや除湿器をつかって部屋の温度・湿度を適切にキープしてあげる必要があるんです。 猫の年齢や健康状態によっても変わりますが、一般的に猫が快適に過ごせる環境は室温が21~28度、湿度は40~60%とされているので、温湿度計を使いながら調節してあげましょう。
初めて猫をお迎えした後の過ごし方は?

お世話も準備もしっかり整えて、待ちに待った猫ちゃんがやって来る瞬間はとてもワクワクしますよね! しかし、初めて猫ちゃんと接する場合、お迎えしてすぐの頃はどのように接すればいいか分からない人も多いでしょう。 ここからは、初めて猫をお迎えした後の過ごし方について解説します。
準備したケージ・サークルの中で過ごさせる
猫ちゃんを自宅に連れて帰ったその日は、あらかじめ準備しておいたケージやサークルの中で過ごさせるようにしましょう。 お迎えしてすぐの猫ちゃんは、見慣れない場所でストレスを感じている状態。 いきなり部屋で自由に動き回らせると、家具の隙間などの狭い場所に入って出てこなくなったり、あちこちで粗相してしまったりする原因になります。 ケージやサークルといった、狭く区切られた場所で過ごさせることで、少しずつ部屋の環境に慣れていってくれますよ。 ケージやサークルの中には猫用ベッドやトイレ、水を入れた食器など、生活に必要な道具を入れておきましょう。 可能であれば、お迎え元からもらってきた毛布やおもちゃなど、それまで猫ちゃんが使っていたものも一緒に入れてあげると、ストレス軽減につながります。
最初はかまわずに、様子を見守ってあげよう
可愛い猫がやってきたら、すぐにでもスキンシップやコミュニケーションを取りたくなるかもしれませんね。 しかし、お迎えしてすぐの猫ちゃんは、新しい環境になじむので精一杯。 急によく知らない人から触られると、怖がったりストレスになったりするので、スキンシップはもう少しだけ我慢してくださいね! 慣れないうちは「きちんとトイレをしているか」「水や食事をしっかり摂っているか」を少し離れた場所からさりげなく見守ってあげてください。 もし、猫が遊びたい様子を見せているようでしたら、おもちゃを使って一緒に遊んであげましょう。 しかし、遊びすぎると猫ちゃんが疲れて体調を崩すこともあるので、あくまで遊ぶのは短時間にしてあげてくださいね。
食事はそれまで食べていたフードを使おう
お迎えしてすぐの猫ちゃんの食事は、それまでお迎え元で食べていたキャットフードと同じものを与えるようにしましょう。 お迎えしたからといって、飼い主さんが用意したフードに突然切り替えてしまうと、猫の消化器に負担がかかってしまい、消化不良やストレスにつながる可能性があります。 最初はお迎えする前に食べていたフードだけを与え、少しずつ新しく用意したフードに切り替えていきましょう。
猫のお世話に関するよくあるQ&A

初めて猫をお迎えするとなると、お迎え前の準備や普段のお世話においてさまざま疑問点が出てくるものです。 ここからは、猫のお世話に関するよくある疑問点について紹介していきます。 猫のお世話に悩んだときにぜひ参考にしてみてくださいね。
Q.過去に飼っていた愛犬のグッズを流用してもいい?
猫のお世話に必要なグッズを新しく買い揃えるとかなりの出費になるので、なかには「過去に犬を飼っていたから、そのときのグッズを使おうかな?」と考える人もいるかもしれませんね。 しかし、猫は犬などのほかの動物とは習性も健康管理の方法も異なるため、お下がりのグッズをそのまま流用する場合は注意が必要です。 特にフードや医薬品については、犬には無害だったり健康維持に必要な成分であっても、猫にとっては有害になってしまうことも少なくありません。 そのため、犬用のフードや薬を猫に流用していると健康に悪影響を及ぼす場合があるため、必ず「猫用」のものを準備してあげてください。 なお、寝具やおもちゃなどで「犬猫兼用」と記載されているものであれば流用しても問題ないとされていますが、サイズが合っているかどうかをチェックしてあげてくださいね。
Q.猫ってしつけはできるの?
犬であれば「おすわり」などのコマンドを比較的簡単にしつけられますが、猫の場合は長時間の集中が難しく、トレーニングを好む動物ではないのでしつけは難しいとされています。 しかし、日常生活をするうえで必要なトイレのしつけや、噛み癖・家具への爪とぎといったNG行動を防ぐトレーニング自体は不可能ではありません。 しかし、成猫になってからだと一度見に付いた癖を矯正するのがより難しくなります。 一般的にしつけは生後2~3か月頃がベストとされているので、ブリーダーやペットショップからお迎えしてから新しいお家に猫が慣れてきたタイミングで始めるとよいでしょう。
Q.避妊去勢手術はいつした方がいい?
猫の避妊去勢手術のタイミングは健康状態にもよりますが、一般的に生後5~6ヶ月頃が目安とされています。 猫の交配を考えない場合「避妊去勢手術」を受けさせることで、望まぬ妊娠や生殖器に関する病気リスクを防げるというメリットがあります。 しかし、幼少期はまだ内臓が未発達で代謝も未熟なうえ、手術にしっかり耐えられるほどの体力がないため、猫の体に大きな負担をかけてしまう可能性があります。
Q.いつか多頭飼いをしたいけど注意点は何かある?
初めてお迎えした猫が寂しくならないように、多頭飼いを検討する飼い主さんは少なくありません。 しかし多頭飼いをする場合は、先住猫が7~8歳頃まで、健康であれば、12歳になるまでに新しい猫を迎え入れるようにするのが理想的とされています。 そもそも猫は「自分のテリトリーに知らない猫が来た」といったような環境の変化に弱く、特に12歳以上のシニア猫になると強いストレスが身体の負担になってしまうことも少なくありません。 また、お互いの存在がストレスにならないように、先住猫との新しい猫の居住スペースやお世話グッズはしっかり分けるようにしましょう。 迎える2~3週間前までには先住猫の健康診断やワクチン接種をしておくことも大切です。
お世話に必要な準備を整えて、猫との生活を始めましょう!

初めての猫との暮らしだと、飼い主さんも猫ちゃんも不安がつきもの。 しかし、猫の習性やライフスタイルを踏まえてしっかり準備をしておけば、猫ちゃんが安心して過ごしてくれるようになりますよ。 本記事で紹介した必要なグッズや環境の作り方なども参考にしながら、猫ちゃんとの楽しい生活を始めましょう。
・快適ペットライフ 楽天市場(参照日:2026/7/22)
https://item.rakuten.co.jp/petworldone/251916/
・Rakuten24 楽天市場(参照日:2026/7/22)
https://item.rakuten.co.jp/rakuten24/a003191994083/
・くらしのeショップ 楽天市場(参照日:2026/7/22)
https://item.rakuten.co.jp/e-kurashi/s4l10/
・kamiina公式ストア 楽天市場(参照日:2026/7/22)
https://item.rakuten.co.jp/actonline-rk/foodbowl002/
・PET FUN 楽天市場(参照日:2026/7/22)
https://item.rakuten.co.jp/petfun/t0038petbl/
・PET-KAN 楽天市場(参照日:2026/7/22)
https://item.rakuten.co.jp/dog-kan/104916/
・リコメン堂 生活館 楽天市場(参照日:2026/7/22)
https://item.rakuten.co.jp/rcmdse/o2-pet-d-s/
・リコメン堂 インテリア館 楽天市場(参照日:2026/7/22)
https://item.rakuten.co.jp/rcmdin/b8-cat-0027/
著者情報
西野由樹
生粋の犬好きなフリーランスWebライター。執筆のお供はコーヒーと愛犬のマルチーズ「こたろう」。
やんちゃな愛犬にちょっかいを出されつつ、今日も実体験・調査に基づいた執筆で、読んで楽しい記事づくりに勤しむ。
